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担当:

こんにちはリフォームチーム宮本です
今回は、新築当初から和室に小上がり段差のあるお宅の
解消工事のご紹介です。
腰窓を大きな吐き出し窓に変更、おおよそH:30cmある段差をなくし、
新規でフローリングを張替え、及び内装工事の張替えをおこないました、
壁延長に伴い、襖や地袋、収納の扉も作り直しました。
このような造作改修工事も行えます
以下 ビフォアーアフターをご覧ください。

施工後

 

ご相談のある方はお気軽にご連絡ください。
リフォームチーム宮本

先進的窓リノベ事業2025 ご存じですか

皆さん、こんにちは。
先日、関東地方も梅雨明けしたみたいですね。
しばらく猛暑が続きそうなので、くれぐれも熱中症には気を付けて過ごしましょう。

さて、皆さんもご存じだとは思いますが、「住宅省エネ2025キャンペーン」の事業の一つに「先進的窓リノベ事業2025」があります。
高断熱な窓やドアへの交換で、冷暖房効率アップ&光熱費ダウン、健康的な暮らしが実現できる補助金事業です。
また、補助金還元率が最大50%と大変お得なキャンペーンになっています。

補助金には予算上限があります

先進的窓リノベ事業2025には予算上限があります。
昨年と同様1,350億円の予算がとられており、予算がなくなり次第終了となります。
つまり、予算があるうちに窓断熱工事を行うのがとても重要になります。

現在、補助金申請率17%

現在の補助金申請率は17%となっております。
まだ、予算額的には慌てる状況ではないとは思いますが、これから秋口以降冬に向けて一気に申請額が増加すると予想されています。

窓断熱は暑い夏が狙い時

窓断熱は寒い冬や結露対策のイメージがありますが、じつは熱い夏の熱対策にも大変効果があります。
つまり、予算がまだ余裕があるこの夏に窓断熱リフォームを検討するのが一番お得で効果的なタイミングです。

お気軽にリフォーム相談

今がリフォームのチャンスです!

「いつかやろう」と思っていたリフォームは、補助金がある今こそ始めどきです。
特に窓や給湯器の交換は、日々の暮らしに直結する快適性と省エネ効果が期待できるので、きっと満足できますよ。

156年の安心、これからの快適。リフォームの答えは、私たち川木建設リフォームチームです。

2025年の住宅リフォーム補助金制度は、国土交通省・経済産業省・環境省の3省が連携して実施する「住宅省エネ2025キャンペーン」の一環として展開されています。
目的はズバリ、家庭の省エネ化と快適な住環境の実現です!

主な補助事業は以下の4つとなります。

 

1,先進的窓リノベ2025事業

高断熱な窓やドアへの交換で、冷暖房効率アップ&光熱費ダウン、健康的な暮らしが実現できます。

2、子育てグリーン住宅支援事業

新築住宅は子育て世帯や若者夫婦世帯を対象に、リフォームは全世帯を対象に、省エネリフォームを後押しします。

3、給湯省エネ2025事業

高効率給湯器(エコワンやエコキュート、燃料電池など)への交換を支援します。

4、賃貸集合給湯省エネ2025事業

賃貸住宅の給湯器交換にも対応します。大家さんにも朗報です。

住宅省エネ2025キャンペーンがもたらすお得なこと

① 補助金でリフォーム費用がグッとお得になります

例えば、窓の断熱リフォームでは、最大で数十万円が受けられるケースもあります。
高性能な窓に変えるだけで、夏の暑さ・冬の寒さが和らぎ、冷暖房費も節約できるなんて一石二鳥ですね。

② 快適性&健康面が向上します

断熱性能が上がると、結露やカビの発生も抑えられ、アレルギーやヒートショックのリスクも軽減できます。
家族みんなが安心して暮らせる住まいになります。

③ 申請は川木建設が代行するので面倒な手続きは不要です

補助金の申請は、登録店施工業者である川木建設が代行しますので、面倒な手続きは不要です。
気になる方は、川木建設リフォームチームにお問い合わせください。

お気軽にリフォーム相談

今がリフォームのチャンスです!

「いつかやろう」と思っていたリフォームは、補助金がある今こそ始めどきです。
特に窓や給湯器の交換は、日々の暮らしに直結する快適性と省エネ効果が期待できるので、きっと満足できますよ。

156年の安心、これからの快適。リフォームの答えは、私たち川木建設リフォームチームです。